株式会社レオ・コーポレーション

CSR CSRの取り組み

SCROLL

CSR活動の考え方

当社では、人々の生活環境の向上をはかり、よりよい生活の実現を通じて、
環境と社会に貢献しながら持続的に発展する企業グループを目指します。

大型開発分譲地・住宅・マンションの開発・運営において、設計段階から運営段階まで、
企業としての社会的責任(CSR)を果たすことをグループ経営の重要な施策と位置付け、
具体的な行動指針として「企業行動規範」を制定し、
資源の適正利用や環境負荷軽減など地球環境への影響に十分配慮して、
以下のような取組みを行っています。

「企業行動規範」

行動指針

#1信頼される企業市民として、
レオ・コーポレーショングループは社会常識や法令、社内規定マニュアル等を遵守します。
#2フェアな企業を営んでいくこと、
言い換えれば「社会のルールに反する行動」「社会から非難される行動をしないこと」を徹底して参ります。
#3世の中にとって継続的に有益な価値を創造する企業であるために、
社会と共に成長し、社会をより良い方向へ導くことを目指します。

コンプライアンスの機能する風土作り

徹底した現場主義
トップ、あるいは管理職の人間が常に現場へ足を運び、リアルタイムの声を把握し改善を図ります。
常に最悪の事態を想定した行動をとる
日々の業務を遂行するにあたり、起こりうる最悪の事態を想定した上で行動します。
悪い報告も隠さず報告し、真摯に耳を傾けます。
人材育成
現場のOJTを始めとした、社内研修制度を確立します。合わせて、社外のコンプライアンス研修、法務研修、宅地建物取引業法の勉強会への参加により、社員の育成にも努めます。

地域・社会貢献活動の取り組み

地方創生私募債(みらいはぐくみ債)による寄付

健伸行田幼稚園に円卓8台を寄付しました。

レオグループは学校環境の整備を通じて、
地域社会へ貢献することを目的としている「みらいはぐくみ債」を発行しました。
幼稚園が希望された円卓をご用意し、その贈呈式に参加しました。

船橋市役所 地域福祉課へ寄付

私たちは地域福祉事業により、社会貢献を目指します。

レオグループは地域福祉事業への参画により、地域社会と共生し、
共感・信頼される企業を目指して、社会貢献に力を入れています。
私たちが暮らし・働く地域で起きていることについて、
社員一人ひとりがもっと「関心」の目を向けていくことが大切であると考えています。

被災者義援金の寄付

東北地方太平洋沖地震 被災者義援金の寄付

東北地方太平洋沖地震により、多くの方の尊い命が失われたことに深い哀悼の意をささげます。
同時に被災された方々へ、心よりお見舞い申し上げます。
今般の震災に伴い、レオグループといたしましては、従業員一同全力を挙げて最大の支援を行ってまいります。
被災された方々に対して義援金の寄付を船橋市を通じ行いました。

レオ・コーポレーショングループより 義援金1,000万円

改めて被災地におかれましては、一日も早い復旧・復興をお祈り致します。

レオ・コーポレーショングループ各社 関連会社 従業員一同

ふるさと納税

福島県塙町に1,000万円ふるさと納税しました。

軟式少年野球教室開催

元千葉ロッテの選手により野球教室を開催!

レオグループは将来を担う子供たちと一緒に野球教室を開催しています。
元千葉ロッテのプロ野球選手の皆様を講師に迎え、プロの目から見た指導を開催しています。

H25年1月20日 千葉県船橋市高瀬野球場

元プロ野球選手 高沢秀昭さん

1988年首位打者。
2010年からは千葉ロッテマリーンズの少年野球教室『マリーンズ・アカデミー』でテクニカルコーチを務める。

元プロ野球選手 平井光親さん

1991年首位打者。

H25年3月31日 福島県東白川郷派縄町野球場

元プロ野球選手 平井光親さん

1991年首位打者。

元プロ野球選手 高橋薫さん

元千葉ロッテ投手。

分譲地でイベントを開催

各分譲地の現地説明会にて、地域住民の方と一緒に楽しいイベントを開催しています。

プラン・インターナショナル・ジャパン

●レオガーデン販売一棟につき1,000円の寄付(2009年販売実績 約300棟)

●弊社の各事業所・住宅販売現地・販売センターにおいて募金箱の設置